ABOUT
人は本来、自然体で、しなやかに生きる力を持っています。
しかし、育ってきた環境や世代を超えて受け継がれた感情の抑圧によって、
その力が覆い隠されてしまうことがあります。
ここでは、人が 自分自身のありのままみつめる術とそのメリットについて 体感的に学び
「もっと豊かに」生きるためのものです。
その一歩を踏み出すきっかけとして、まずはお問い合わせください。
ご一緒に、そのプロセスを歩んでいきましょう。
相手の反応が「なぜか不自然」に感じられる…。
こちらは冷静に伝えたつもりでも、社員は委縮したり、
家族には「理解してもらえない」と距離を置かれたり…。
過去の傷や失望から、心は自分を守ろうとして無意識に閉ざされていきます。
「もう傷つかない」という防衛は、年月とともに本来の柔らかさを失わせ、
やがて心を固く、頑ななものへと変えていきます。
そのように蓄積された感情エネルギーは、本人が気づかないまま
「冷たさ」「よそよそしさ」「傲慢さ」
あるいは「思い込まれた“いい人”」として表れ、
身近な人ほど率直に関わることが難しくなっていくのです。
大切なのは、自分の心を理解できるようになること。
自分の感情を知り、心を客観的に観る力を育てることで、
人と人が共に成長していける関係性は、再び築かれていきます。
01
自分の感情をうまく扱えない。人の感情を理解できないことがある。
自分の感情に振り回されたり、人の気持ちがわかりにくいと人間関係がうまくいかないことが多くなります。周りの人との関係性がよくなることは、仕事、家庭、どちらにも大切です。
02
自分をみつめて、感情エネルギーの研究をはじめましょう。
知識だけではなく瞑想などの体験も通して、自分の感情の動きや反応を観察し、感情エネルギーを事実あるものとして確かめていきます。
03
自分のありのままに気づく、本当のことをみて受け入れる。
理想や思い込みではなく、たとえネガティブでも今の自分をそのまま見つめ、その時々の感情や事実を素直に受け入れることできる自分への感覚をつかんでゆきます。
04
日々の変化の体感が、自分を知り癒すことの大切さを大きくしてゆく。
毎日の小さな気づきや体感の積み重ねが自己理解を深め、心を癒し、あなたが一番生きたかった生き方へと導いてくれることを体験してゆきます。
私たちのアプローチ
オンラインまたは対面どちらでも可能です
自分をみつめ、気づきと癒しの研究
アドバイザーとして学びを深める